パチスロ北斗の拳 修羅の国篇 導入間近!

今年も、あっというまに残り3ヶ月。
そして、こちらもあっという間、という印象で、
もう、登場?という感じが強い、

パチスロ北斗の拳 修羅の国篇

10月3日より導入開始となる。

ART特化型のA+ARTタイプ。
純増は約2枚。千円あたり約37.2G。
設定6は今年、最高の機械割約115.1%を誇る。

期待しては裏切られ、期待しては裏切られ、
それでも期待してしまう新基準機、最後の砦。

おそらく今後、新基準機として、これ以上の
スペック台は出てこないでしょう。

いろいろ細かいところまで考慮して
作られたようで、意外にも中段チェリーの
出現確率が1/200程度。

終始、期待しながら打てるのは良いですね。
しかも純増枚数が約2.0枚あり、さらに
ベース値を下げることまで実現。
(千円で37.2Gも回る。)

ほんとかいな?

昨今では、稀にみる販売台数となり、
多くのホールにかなりの数が導入される。

先日すでに導入された、まどかマギカ2の評価は、
世間的には現状、なかなか厳しいようですが、
ホントの評価はこれからになるんでしょうね。

そういう意味で、いまのところ未だ、
現行の基準機で、人気機種となりえた台は
でていないといえるかと。

そこで、この北斗の拳 修羅の国篇がどうなるか。

これだけの販売台数。ホールも複数島となるところも
多いため、さすがに高稼働を保ってもらわなければ。
そうなってくれなければ、困るだろう。

その為にも、今までどおり新台はとりあえず、
いきなりぶっこ抜き営業ともいかないかと。

導入後の一週間、導入台数が多く、
資金源に余裕がある大型店で打てば、
それなりに戦えるのでは?

禁スロ解禁をここでしないで、いつするか。

よかろう 止める理由はない!

ただ、多くの台数をいれたホールは、
当然、その導入費用の回収、
それに加え、例のパチンコMAX機の
年内撤去の入れ替え費用。

これをどこから、摂取するのか。
ただでさえ、遊戯人口は減っているのに。

やめ、やめ。
そんなこと考えたら、恐ろしくて
スロットなんか打ちに行けんわ。

それに、仮にこの北斗の拳が、
もしも、こけるようなことがあったら。

怖っ。。。

今のホール運営って、かなり大変な
状況になってると思いますよ。

只、ホール以外の業界関連は、
なにかと慌ただしい状況のようですが。

パチンコMAX機との入れ替えとなる機種、
又、新台となるルパンや牙狼の生産にて。

組立工場、基板メーカー、実装メーカー、
電子部品を扱う商社関連は、うれしい悲鳴?

パチンコ店だけ今、ほんとうにしんどいと思う。

まぁ、一番しんどいのは、言うまでもなく
そんなホールの経営を成りたたせてる、

我々ですが。

それで肝心な北斗の拳 修羅の国の
評価ってどうなの?スロット情報。

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