やっと打てたハードボイルド。初実戦の結果

今更ながら、待ち望んだハードボイルド ようやく初打ち

ハードボイルド6.5号機

待ちに待った『パチスロ ハードボイルド』実戦。

Sキャッツ・アイから持ってきた約1,000枚のメダルで初打ちです。

ほらよっ、またスーパーキャッツ・タイム。目指せ!完走のその先へ
前回に続いて、またまたスーパーキャッツ・タイム 先日の大勝で完全に調子に乗りまして、ええ。 またもや、Sキャッツ・アイを打ちに行って...

自身、パチスロをやり出した頃、良く打っていた4号機ハードボイルド。

AR1000をとにかく引くまでは、と打ち続けていた当時。

そして、ようやく引けたAR1000。

当然、大きく勝てたわけですが、そのお金。

車の修理代として使ったんだよな。

やってることが、今と変わっとらん。。。

そんな思い出がある、ハードボイルド。

そのリバイバルとなる今作、期待しまくりでいざ、実戦開始!


パチスロ ハードボイルド実戦

実際、打ち始めてみたら、あれっ?

もう少し、ノスタルジックに浸ることができるかと思っていましたが、そうでもない。

さんざん、youtube動画を見ていたせいだろうか。。。

いやいや、打ってたのは既に20年前。

もう、いろいろと忘れてしまっておるわ。

20年間もまたせやがって。。。

もう、昔のことなんで記憶がね。

そうそう、こんな感じ。と思い出しながらの実践。

噴水から人魚がでるんだよな。

灯台が光ったりしたよな。

あっ!UFO。

たっ、楽しい。。。

演出は、いたってシンプル。

くるくる回るルーレット。

たまに訪れる、新たに追加された演出「シューティングチャレンジ」と。

通常時の演出頻度は、この程度でも十分です。

淡々と挟み撃ちで打ち続けると、割と早めに、

ハードボイルド リーチ目

スイカ、ハズレ目のリーチ目が降臨。

で、これがレギュ。

そして、数十数ゲーム後に、まともやレギュ。

ようやくBIGボーナスを引けたのが、その後200ゲームを越えてから。

一応、ATにも当選したのですがね。

その後も、400ゲーム程ハマってはBIGボーナスが当たり。

またハマっては当たりの繰り返しで、語るような出来事は特になし。

Sキャツ・アイから持ってきた約1,000枚のメダルは、全ノマレ寸前。

何とかメダル200枚程度を確保したところで撤収!

BIG4(AT当選3回):REG4のボーナス内容。

実戦内容が、まぁ~薄いこと。

だって、ほんとに何もなかったものですから。。。

主に感想だけ。後に述べる記事内容となってしまうな、これ。

Sキャッツ・アイのメダルと合わせての、今回のパチスロ実戦結果。

総投資:7,000円
回収 :22,500円


ハードボイルド 6.5号機の感想

さすがの、サミークラシックシリーズ開発陣。

往年の名機を現代に蘇らせるそのコンセプト通り、見事な出来。

当時の懐かしの演出に、新たな要素も加わり単純に楽しいわ、これ。

ただ、

思ってたの違う。。。

設定1でも割と甘めの機械割。

この機種が発表された時、まったりと遊べる台と言ってなかったっけ。

youtubeで既にあがっている実戦動画。

低設定は、なかなか辛そうだなっと見てて思っておりましたが。

実際のところ自身で打って、体感しましたわ。なるほど。

1,000枚のメダルが、ぺろっと無くなりかけましたからね。

同じAT機であっても、ガメラのようなモードの概念はなく又、キャッツ・アイのようなAT中なら、ボーナス確率に設定差がなくなる。

そんな仕様でない為、低設定域で大勝するのは、かなり厳しいと思われる。

が、実際どうなのか。

プレミアムルーレットボーナスのAT1000は、まぁ置いときまして。

低設定でも、大きく跳ねることもあるのかな。

今回は、この台の最も大きな出玉トリガーとなる、ATとBIGボーナスのループを未体験。

それを体験したら、また印象が変わるかも。

稼働が落ち着いたら、また打ってみよ。

そんなわけで、サミークラシックシリーズのハードボイルド。

ようやく初打ち出来て、直ぐに言うのもなんですが、

ファイヤードリフト、はよっ

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