現在の借金と今後のパチンコ業界

今月の借金を返済し、残り

借金残高:926,855円

そして夏季ボーナスまで、もう少し。
世間的には、すでに支給されてますね。

そんなボーナスの行く先は、決まっている。
まずは、滞納している自動車税の支払い。
なんか毎年恒例となってるな。

そして借金返済とお盆休みの旅費など。

以上。

まぁ、ボーナスがあればの話。

賞与の時期が近づけば、いつも
会社の経営陣から、出す出さないの
話が持ち上がる我が会社。

しかし、出さないは許さんよ。
ほんとに。ってか、お願いします。

さて、話は変わって、パチンコ・パチスロ業界も
この後、激震がはしるようですね。
すでに情報もネット上で出回っております。

参照:グリーンベルト

パチスロでは、正式な旧基準機の撤去の
スケジュールを飛び越え既に、6号機の話題。
警察庁による、更なる射幸性抑制へと。

例えば、総払い出し枚数の減少、
機械割も設定6でも104%程。

パチンコでも同様に2400個から1500個。
16ラウンドから10ラウンドへ。
そして設定をパチスロ同様、6段階設けるだとか。
例えば。。。例えばです。

これらすべて、射幸性抑制の為。

何としてもパチンコ・パチスロをギャンブルじゃなく
遊技として世間に認知してもらう必要があるようです。

業界を守るため。残すため?

このような規制改定が行われると、間違いなく、
多くのメーカー・ホール・販社など廃業となるでしょう。

そこまでしてでも、実施する。
業界内での自主規制レベルでなく、
管轄する警察庁が本腰を入れとる。

当然、業界の6団体は交渉していくのだろうが、
(全日遊連、日遊協、日工組、日電協、全商協、回胴遊商)
この流れを止めるのは、難しいのでは。

いづれにせよ今月の上旬~8月上旬、
警察庁より公式発表される模様。

しかし意外だったな~。
ずっと規制と緩和を繰り返してきたのに。

数年後には、パチンコ・パチスロは、今とは
まったく異なった存在となっていることだろう。

> パチンコ・パチスロが借金の原因ということは
今後、無くなっていくでしょう。借金ブログ村。

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