パチンコ店へのコロナ批判。しかしホントに言ってやりたいこと

新型コロナウイルスの感染者が再び全国で急増している。

そういえば4月に緊急事態宣言が発令されるなか、一部のパチンコ店は自治体の自粛要請にも関わらず営業を続け、社会的な批判を浴びてたな。当然といえば当然なんでしょうが、店側にとっても死活問題ですから立場が変われば見方も変わるといったところでしょうか。

そんな中、同じパチンコ業界のメーカー側の人間も、営業している店に苦言を呈している人もみえたかと。もともとイメージが悪いパチンコ業界。今回のコロナウイルス騒動によってさらにイメージの悪化につながってしまい業界の肩身が狭くなってしまうとか。。。

こちらからしたら、

どの口が言ってるんだと。

機歴という名のクソ台の抱き合わせ販売。過去の良かったころの殿様商売が未だ通用すると思ってる質の悪さときたら。。。

これだけ販売台数が少なくなっているにも関わらず、電子部品や基板、加工費など無理なコスト、そして納期の要求。

いったい企画台数、何台だと思っているんだよ。しかも企画台数どおり売れないんだからさ。パチンコ業界のイメージの悪さの元凶の大半は、おまえらだろっ、と。

さらに、ROM解析が実質不可能となった昨今、演出などパチンコ・パチスロ雑誌もメーカーの公表値頼み。それをいいことに好き勝手やりやがって。。。

先日の久しぶりのパチスロで番長3。

チャンス目、3/3で対決演出いかず。

鬼~っ!!

通常時72.27%で、対決だってさ。

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